原作:春原ロビンソン&作画:筒井大志的漫画「アニマルシグナル」第1卷【AA】于2日发售。オビ謳い文句が『実力派タッグがおくる!美少女アニマルコメディ!』、コミックス情報は『アニマ犯罪を取り締まる“アニマ対策センター”』、『ゆかいな美少女アニマルコメディ!』などになってる。
コミックス「アニマルシグナル」1巻【AA】発売
「実力派タッグがおくる!美少女アニマルコメディ開幕!」
「(動物の特徴を持った人間が生まれた。感情を嗅ぎ分ける犬の鼻。天候を予測するカエルの肌。人はそれを“アニマ”と呼んだ)」
「うぅ…寒ッ!それで?今日はなんだっけ新人くん」「ツバサです。ココネさん。連続放火、犯人は熱系アニマの可能性高く」
「(ココネの“アニマ”は蝙蝠。蝙蝠は音を放ち、その反響で形を知る。“脳内振動を聴く蝙蝠の反響知覚”人の脳内の神経振動までも“声として聴き取れる”)」
「(動物大好きー!)」 「(ツバサ!心の中のテンション高っ!)」
「つまりマグロは体の中に、ヒートリサイクル装置を搭載しているって事さ!」
「次は私が活躍してやるからな!」
COMIC ZIN秋葉原店
メロンブックス秋葉原1号店
アニメイト秋葉原2号館特典:イラストカード
原作:春原ロビンソン氏&作画:筒井大志氏が週刊少年ジャンプで連載されているコミックス「アニマルシグナル」1巻【AA】が、2日に発売になった。
『アニマルシグナル』は、コミックナタリーによると『動物の特徴を持った人間が生まれるようになった世界。人々がその力をアニマと呼ぶ中で、アニマによる犯罪も増加傾向にあった。そんなアニマによる犯罪を取り締まるアニマ対策センターに勤め、人の心の声が聞こえる力を持つ女性・ココネは、バディとなった新人のツバサとともにとある事件の調査に出向くが、ツバサの豊富すぎる動物知識に翻弄されて…』というお話。
今回発売になったコミックス「アニマルシグナル」1巻【AA】には、第1話から第7話と、動物知識コラム
「いきもの通信」を収録(
もくじ)し、
オビ謳い文句が『実力派タッグがおくる!美少女アニマルコメディ開幕!』、
裏表紙は『カエルが鳴くと雨が降る?レッサーパンダは温かい毛布を持っている?』、『楽しい動物知識をゆかいな仲間と学ぼう!』などだった。
人間の中に現れた、動物の異能──その力を人は「アニマ」と呼んだ。アニマ犯罪を取り締まる「アニマ対策センター」のエース・音羽ココネは、新人の牧瀬ツバサとともに放火アニマの調査に出向くが…。ツバサの豊富すぎる動物知識に翻弄されまくりで!? ゆかいな美少女アニマルコメディ開幕! コミックス情報
なお、原作:春原ロビンソン氏は「アニマルシグナル」1巻【AA】のカバー折り返しで『ツバサとココネと一緒に動物の魅力を楽しんでもらえたら嬉しいです』、同じく
カバー折り返しで作画:筒井大志氏は『春原先生の楽しいアニマル世界を全力で受信&発信&猪突猛進でお届けしていきますのでよろしくお願いします!』を書かれている。
「アニマルシグナル」1巻コミックス情報 / 作品情報
「(そうだ!私のアニマで心の声を聴けばいいんだ!)」
「(いえーい!動物動物~!)」 「(テンション上がってるの丸聞こえだぜ)」
「うわぁあああああ。こっち来るぅ!」
「(キリンの心臓はムキムキ!)」
「ぐぅ…」 「ココネちゃんにゃね!」
「(ヤモリは目を舌で掃除する!)」
【来源】アキバBlog
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