ACG资讯 » 【小说改】【手机版>>>】

2020-06-03 00:36

FGOコミカライズ アガルタの女3巻 「偽りの理想郷。立ちはだかるは不夜城のアサシン!」

464



スマホゲーム武中英雄氏が描かれている「Fate/Grand Order 亜種特異点II 伝承地底世界アガルタ アガルタの女」3巻【AA】がアキバでは1日に発売になり、



折り込みチラシは『煌びやかなる偽りの理想郷。立ちはだかるは不夜城のアサシン!』になってる。


  
「FGO 亜種特異点II 伝承地底世界アガルタ アガルタの女」3巻【AA】発売
「だって私、まだ…死にたくないですから」


  
「ちゃんと知って向き合いたいんだ、ただ敵だからって、それだけで終わらせたくない」


  
「妾が正しく在り続ける限り、不夜城は永遠じゃ。これこそまさしく理想的な国家であろう」


  
「綺麗事上等!マスターがそう望むなら、叶えてこそのサーヴァントさ!」


  
「武則天」 「流石にここまで情報が出揃えばバレてしまうか」


  
「(友の窮地すら救えずに、皆を幸せにする王など、どうして成れようか)真名解放!」
【虹霓剣(仮)】


  
「たかが番犬ごときに何を手こずっている」 「申し訳ありません、女王!」



ゲーマーズ本店 特典:ブックカバー



とらのあな秋葉原店A 特典:クリアファイル



アニメイト秋葉原本館 特典:複製ミニ色紙

スマホゲーム武中英雄氏がヤングエースで連載されているコミックス「Fate/Grand Order -Epic of Remnant- 亜種特異点II 伝承地底世界アガルタ アガルタの女」3巻【AA】が、アキバでは1日に発売になった(公式発売日は3日)。
コミカライズ『アガルタの女』は、作品情報によると『氾濫する幻想都市、悪辣なる理想郷、その地を支配するは百花乱れる「女」たち―。西暦2000年、中央アジアの山脈地底。表立った戦争や事件が確認されていないその場所に、「人理継続保障機関カルデア」は特異点の存在を見つけだす。早速、ダ・ヴィンチの指示の下、レイシフトを開始する藤丸立香たちだったが…』で始まった、スマホゲーム「FGO」の第1.5部ストーリー「亜種特異点II 伝承地底世界アガルタ アガルタの女」をコミカライズされたお話(第3巻巻頭の



あらすじ・



登場人物)。

今回発売になった「アガルタの女」3巻【AA】には、



第12話から第17話を収録し、



折り込みチラシは『背徳の都・イースを後にして目指すは「アサシン」の不夜城。一目には豪華絢爛たるその街は、「密告」を奨励する恐怖と裏切りにまみれた歪んだ理想郷だった。城主・アサシンと相対した藤丸は――!?』、『煌びやかなる偽りの理想郷。立ちはだかるは不夜城のアサシン!』になってる。
また、



オビ謳い文句は『だって私、まだ…』、『FGO1.5部「地底世界アガルタ」の冒険譚を公式コミカライズ!!』で、アキバでは



販促POPも付いてた。

「不夜城のアサシン」との戦闘、黄金郷のアマゾネスらの侵攻。不夜城での決戦は熾烈を極める中、藤丸は決断を迫られる。しかし、思わぬ乱入者の登場により、戦況はますます混迷の様相を呈する事となる…。藤丸が信じたものと、決断の先にあるものとは――。広大な地底世界アガルタ。この「空想世界」で紡がれる次なる物語―― 



裏表紙

なお、「アガルタの女」3巻【AA】のDayさんの感想は『武中先生いい仕事してます。シェヘラザード美人さんだし、アストルフォ君も格好いい。本編ではいよいよエルドラドのバーサーカーの真名が判明…』などで、、作者:武中英雄氏は



カバー折返しで『ストーリー的にはこの巻で折り返しというところでしょうか。後半戦も頑張っていきますので引き続きよろしくお願いします』と書かれている。

「アガルタの女」3巻コミックス情報 / 武中英雄氏のTwitter



「やめじゃ、バカバカしい」



「謙虚そうに見えて無茶苦茶自分本位で強欲じゃな?」



「強大な魔力反応が急速接近!この霊基パターンは…」



「ヘラクレス…!!」



「此処に現れたるは“40人の盗賊たち”、かんかんに怒っています」



「真名シェヘラザード、アラビアンナイトの語り部――と言えばご存知でしょうか」


【来源】アキバBlog


各位客官转发敬请保留此链接:http://acg.laifucn.com/read.php?tid=3257

【主人】ACG杂货店

ACG资讯为ACG杂货店所属资讯平台,致力于日更秋叶原好物第一手资讯

ACG杂货店
【微博号】ACG杂货店 (↑)   【移动版
ACG杂货店
【微信号】ACG杂货店(↑)

ACG资讯
【苹果客户端】(↑)
GAL档案馆   更多>>>
杂志档案馆   更多>>>